海外|フィンランド
ヘルシンキ 観光モデルコース
「白亜の大聖堂」と「港の風」と「市民の図書館」、そして「海上要塞」をつなぐコース。 徒歩+フェリーで回遊しやすい順番にしています。
このコースの“見どころ”
ヘルシンキは、建築と自然が近い“静かな都市”。 旧市街側で芯を作り、港で風を浴び、Oodiで現代の空気を感じてから、 フェリーで要塞へ渡ると1日がきれいに仕上がります。
モデルコース(回遊ルート)
人気スポットを「戻りが少ない」順に並べています。各スポットはチェックリスト化してあるので、現地で使えます。
チェックリスト
自動保存※チェック状態は端末に保存されます(ログイン不要)。
混雑のコツ
スオメンリンナはフェリー時刻があるので、時間枠を先に決めると回遊が崩れません。 風が強い日があるので、羽織りがあると安心です。
フェリーのコツ
天候で体感が変わります。行きは早め、帰りは夕方に寄せると景色がきれいです。
図書館のコツ
Oodiは“無料で入れる現代建築”。短時間でも満足度が高いので、移動の合間に入れるのが◎。
地図(Googleマップ)
位置関係を掴んだら、ボタンでGoogleマップの経路に飛ぶのが最短です。
中心エリア(ヘルシンキ大聖堂)
旅の芯を作るスポット。
要塞(Suomenlinna)
締めにおすすめ。
旅のメモ
「次はここで休む」「あの店は次回」など、後で役立つメモを残せます。
ワンボタン便利機能
現地向け※位置検索はGoogleマップ側で行われます。