海外|オーストラリア
メルボルン 観光モデルコース
「広場」「マーケット」「アート」「庭園」を、無理なくつなぐメルボルンの定番コース。 トラム+徒歩で回遊しやすい順番にしています。
このコースの“見どころ”
メルボルンは、生活感とカルチャーが近い都市。 午前に街の中心で芯を作り、マーケットで“地元”を触り、アートで視点を変え、 最後に庭園で余韻を作ると1日がきれいに仕上がります。
モデルコース(回遊ルート)
人気スポットを「戻りが少ない」順に並べています。各スポットはチェックリスト化してあるので、現地で使えます。
チェックリスト
自動保存※チェック状態は端末に保存されます(ログイン不要)。
混雑のコツ
トラム移動で体力を温存しつつ、歩きたい区間だけ歩くと回遊が崩れません。 マーケットは誘惑が多いので、食べたい物は1〜2つに絞るのがコツです。
トラムのコツ
乗換えを少なくすると回遊が崩れません。歩き疲れたら屋内スポット(NGV)を挟むのが◎。
マーケットのコツ
まず“食べたい物を2つ”決めると回遊が崩れません。混雑時は短めでもOKです。
地図(Googleマップ)
位置関係を掴んだら、ボタンでGoogleマップの経路に飛ぶのが最短です。
中心エリア(Federation Square)
街の芯を作る起点スポット。
余韻(Royal Botanic Gardens)
締めにおすすめ。
旅のメモ
「次はここで休む」「あの店は次回」など、後で役立つメモを残せます。
ワンボタン便利機能
現地向け※位置検索はGoogleマップ側で行われます。